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2007/12/25 (Tue) しあわせの雫‏
食パンを1斤買ったら、すごく大きな袋で渡されました。驚いて中を見ると、お願いした1斤の他に、食パン8枚が入った袋が。何でも、生地を練るときに気泡が入って穴があいてしまうと、味は同じでも売りものにならないのだそうです。だからおまけです、とパン屋さんはいいました。

おうちに帰って見てみたら、ボタンくらいの穴が開いているのは2枚だけ。それもトーストにして食べたらふかふかおいしくて、しあわせでした。何だかここのところ、毎日こういう小さいしあわせに恵まれています。朝のエレベーターで、同じ会社のひとがひとりもいなかったのに、ちゃんと私が降りる階のボタンが押してあったり。お仕事でほめてもらったり。行きたかった展覧会のチケットをいただいたり。雫がしたたり落ちてくるように、うれしいことが注がれています。しあわせだな。ありがとう。

sky
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2007/12/24 (Mon) 真夜中のサンタクロース
家族とローストビーフを食べ、一人暮らしのおうちに帰ってきてのんびりしていたら、サンタクロースがケーキとお花を抱えて遊びにきてくれました。バルセロナで買ったキャンドルスタンドに灯りをともして、真夜中のティータイム。みなさんにも、すてきなクリスマスが訪れますように。

merry christmas to you :-)

2007/12/21 (Fri) おいしい街
お気に入りのビストロで、だいすきなジビエをいただきました。おうちご飯派でめったに外食しないのですが、この時期は別。クリスマスにはコースメニューに変わり、アラカルトでジビエが頼めなくなってしまうので、今年はきょうがラストチャンスです。ばたばたとお仕事を切り上げ、おいしいお料理を堪能してきました。

皮がぱりぱりの鶉、赤ワインでほろほろに煮込まれた猪、ふわふわのスフレ。後ろのテーブルでは、女のひとが彼氏さんにお誕生日を祝ってもらっていて、ケーキに立てられた細いろうそくや、ソムリエさんの控えめな拍手や、するするほどかれていくリボンがしあわせなかんじで、お腹とこころがほわんと温かくなりました。

今月発売された『ミシュランガイド東京2008』によると、東京は世界でいちばんミシュランの星の多い街だそうです。3つ星レストランの数ではパリに1位を譲るものの、2つ星、1つ星レストランの数は他の都市と比較にならない多さ。星つきレストランの総数は150店と、2位のパリの約2倍にものぼります。おいしい街に住めて、よかった。おいしいものに出会えて、よかった。ありがとう。

画像は携帯写真、ビストロの帰りに見かけた納豆の自販機(東京ってすごいね)。

nattoh_vender


2007/12/19 (Wed) 『落下するトーストの力学的分析』
本論文では、テーブルから落下するトーストを力学的に分析した。通説では、バターを塗った面が下になって落下するといわれており、マーフィーの法則の典型例と言われている。対照的に、正統的な見解では、バター塗った面が下になって落ちる可能性もそうでない可能性も無作為に発生し、確率はともに50%である。

ところが実験の結果、さまざまな条件の下でトーストはバターを塗った面を下にして落ちる傾向が備わっていることが備わっていることが確認できた。さらに、この実験結果は、究極的には基礎定数の値で決まっていることがわかった。つまり、マーフィーの法則が記述するような現象は、あらかじめ宇宙に備わった傾向なのだ。
― Robert Mashew "Trumbling Toast, Murphy's Law and the Fundumental Constraints, European Journal of Physics, vol.16, no.4, July 18, 1995"pp.172-6.

久しぶりに本に夜更かしさせられています。その本はマーク・エイブラハムズ著『イグ・ノーベル賞』。イグ・ノーベル賞は、1991年に設立された「裏」ノーベル賞。世間をいかに笑わせ、いかに考えさせたかを基準に、多くの科学者、専門家、通りがかりの人が受賞者を選定します。

冒頭のマシュー博士は1995年に「トーストを落とすとバターを塗った面が下になる」ことを力学的に説明し、イグ・ノーベル物理学賞を受賞。その後、2000年に1000人の学生による2万1000回のトースト落下実験を行い、この説を実証しています。そのときの実験結果では、バターを塗った面が下になる確率はおよそ60%。多くの科学者が主張する期待値50%を大きく上回ることがわかったそうです。

マシュー博士はその後もエレガントな物理学と数学を駆使し、「なぜ引き出しの中には片方だけの靴下が詰まっているのか」「スーパーのレジが混んでいたら、別のレジに並びなおすべきか」といった問題を研究しているそうです。(これは解明できたら暮らしに役立ちそう)。

他にも、『イグ・ノーベル賞』では、猫がPCのキーボードに足を乗せるとその不自然なキータッチによってスピーカーから警告音が鳴り、ネコを追っ払うと同時にキー操作ができなくするソフト「ポー・センス」(2000年計算機科学賞)などが紹介されていて、目次を見ているだけで飽きません。中にはブラックすぎて笑えないものもありますが(特に平和賞と経済賞)、「まじめな」科学者の「まじめな」研究もたくさんあります。ただ笑って読むにも、時間と労力と知識の使い方を見つめ直すにも良い本です。

shirotaegiku

2007/12/18 (Tue) 釈明したかった
読む本が偏るとたのしくないので、ときどき図書館の「きょうかえされたほん」の中から、タイトルが面白いものや、装丁がきれいな本を選んで借りています。そうして本としあわせな出会いをすることもあるのですが、強く読みたいとおもって借りていない分、借りたことすら忘れてしまうこともあります。きょうも本を返したら、司書さんに「返却期限が過ぎている本があるようです」と督促されてしまいました。そんなのあったかな、と考えたのが、顔に出たのかもしれません。司書さんがPC画面の「詳細」ボタンをクリックし、延滞している本のタイトルを読み上げてくれました。「えーと、こちらですね。『大人のお、男をくろく方法』のほう、1点で」。

…思い返せば10日前。「きょうかえされたほん」に、『大人の男を口説く方法』という本と『他人の男を奪うには』というようなタイトルの本が並んで返されていたのです。それはなかなかにすごい眺めで、図書館の利用者の中に略奪愛を狙うお姉さんがいるのかな、もし同時にカウンターで返却していたとしたら度胸があるな、それにしても図書館って公共施設の割に蔵書が大胆だなと、いろんなポイントで驚いたのでした。そして何となく片方借り、そのまま忘れていたのですが。まさか司書さんにタイトルを音読されるはめになろうとは。司書さん、どもった上に噛んでました。きっと何か誤解された気がします。すこし好みのタイプの、とても親切なお兄さんだっただけに、ちょっと残念です。おいしい中国茶辞典とか、村上春樹あたりだったら無難だったのにね。くすん…。

green tea

2007/12/13 (Thu) キック、キック、ブロウ
すごく気持ちいいよ、と知り合いに勧められ、ボクササイズを体験しました。ものすごく大変でした…。1時間ずっと、跳ねっぱなしなのですよ。しかも、殴る動作だけでも、横に振るもの、上から振り下ろすもの、振りあげるもの、前につきだすもの、いろいろあります。それに脚の動作までつくので、目が回りそうでした。

参加者は女性が多かったのですが、みんなびしっと動作が決まっていて、すごくかっこよかったです。動きが覚えられないので、前の女性の真似をしていたのですが、彼女もキックが高くて、速くて、ハリウッド映画のヒロインみたいでした。良いものを見た、とおもってふと鏡に目を向けたら、ハリウッドスターの中に招き猫が。大人になってからクラシックバレエを習いだした母が、「バレエは先生を見ながらがいいのよ。うっかり自分のこと、鏡で見ちゃったりしたら、ぞっとするわよ」といっていたのが深く理解できました。いっぱい練習したら、私でもかっこよくなれるのかなあ。

window shopping

2007/12/12 (Wed) lived happily ever after
上司さんのデスクのパーテーションに、1週間くらい前からサンタさんへのお手紙が貼ってあります。「でぃずにーぷりんせすのじてんしゃがほしいですできればかごのついたのにしてください」。4歳になった彼女の最近の憧れはシンデレラ。魔法のドレスでお城のダンスパーティーに行き、ガラスの靴を落として王子様と結ばれた『シンデレラ』のDVDを繰り返し観ているそうです。

ところで、この『シンデレラ』には続編があるそうなのです。『シンデレラ2』は、お城に嫁いだばかりのシンデレラに、晩餐会を取り仕切る大役が任されるお話。慣れないお城の生活と厳しい伝統に悩まされながらも、“自分らしさ”を貫くシンデレラ。…何やらどこかの国の皇室のおはなしのようです。

そして『シンデレラ3』では、さらに大変なできごとがシンデレラを襲います。あの継母が、妖精の魔法の杖を偶然手にし、時間を巻き戻し、ガラスの靴を義弟アナスタシアの足に合うサイズに変えてしまうのです。ガラスの靴をぴったりとはくアナスタシアを見て、「あの晩ダンスしたのはこの姫」と信じ込んでしまう王子様。二人の結婚の準備が着々と進む中、王子の愛を取り戻そうと奮闘するシンデレラ。…何やら韓国ドラマかなにかのようです。

上司さんは今年はおうちでクリスマスパーティーの予定。お嬢さんがママとキッチンでごちそうを用意しているあいだ、サンタさんが「あかちゃん本舗」に注文した自転車が、子ども部屋に届く手はずになっているとのこと。ものがたりの中のシンデレラより、現実の子どものほうが、ファンタジーに生きることを許されているのかもしれませんね。そのしあわせが、続編のなかったころのシンデレラのように、ふうわりと、ずっと続くといいね。

irodori

2007/12/09 (Sun) Shots for free
今年最後の紅葉を見に、近所の公園をお散歩してきました。もう都内でも葉っぱが落ちてしまっているところが多いのですが、その公園には最後のもみじや銀杏が残っていて、風が吹くたびに、黄色や赤の吹雪を散らしていました。その下にはたくさん家族連れがきていて、みんな上を見上げて笑っていました。

家族連れの中に、地面にミニ三脚を立てて、何とか家族のポートレートを撮ろうとしているお父さんがいました。セルフタイマーが点滅しているあいだ、赤ちゃんがカメラを見てくれるよう、一生懸命顔の前に手をかざしたりしているのですが、肝心の一瞬に横を向いてしまって、NGショットを量産しているようす。10秒は、赤ちゃんにはすごく長いよね。

「よければシャッター押しましょうか」と声をかけてお父さんからカメラを受け取り、左手できつねさんを作りながら写真を撮ってあげたら、赤ちゃんがきちんと前を向いて写ってくれて、ちょっとしあわせでした。もし趣味で写真を撮るひとたちが、みんな誰かのシャッターを押してあげたとしたら、世界にはもっと、家族みんなで写った写真や、好きなひとたちと一緒の写真があふれるようになるかな。そういう世界になるといいね。

bye bye, fall 07

2007/12/09 (Sun) リトマスブーツ
お洋服にはそんなに興味のない私ですが、先日のゆるゆる事件を経て、さすがに危機感を持ちました。このままいくと、部屋着がジャージになる日も近いかも。ここで止めておかないと。

ということで、ひさびさにゆっくり過ごせる週末のきょうは、高島屋と東急デパートとルミネでがっちりショッピングをしました。ビックカメラでも、紀伊国屋でも、インテリアショップでもなく、お洋服やさんです。あまりに久しぶりすぎて、出かける前は「とにかく新しいお洋服を買わないとまずい」と義務感や焦燥感にかられていたのですが、お店でいろんな色やかたちの服を見ているうちに、お買いもの魂に火がつきました。「これもかわいいな♪あれもいいな♪」で、気づけば4時間が経過。魂の余熱で知恵熱が出そうです。

発熱のリスクを負ってのショッピングの成果は、ニット1枚、スカート1枚、ワンピース1枚、パンプス1足、ブーツ1足。まるで着る服がなかったのが、すこし着まわしができるようになりました。どれもベーシックでシンプルな色とデザインのものですが、ブーツだけ冒険をしました。何しろ、9cmヒールの細身ブーツ。足にフィットして歩きやすいものを選びましたが、姿勢良く歩かないと、さまにならない上にからだに負担がきます。しかも、いまの状態でジャストサイズなので、お正月にお餅をたべすぎると、履けなくなるリスクがあります。これを1月にかっこよくはけているかどうかで、私の女性としての気合い度がわかるというものです。私がたべすぎていたら、みんな、止めてね。たとえ、ブーツを機械で伸ばす無料サービスがあっても!(すでに店員さんに確認済)

girlsaspiration


2007/12/08 (Sat) 冬の魔法
突然イルミネーションが見たくなり、「見たい…」と口に出したら、目の前に東京ミッドタウンのイルミネーションが。もちろん、そのあいだには、ともだちを誘ったり、電車に乗ったり、歩いたり、いろんなプロセスがあったはずなのですが、何だか最近口に出していることが叶いすぎて、魔法使いになったようなきもちです。

東京ミッドタウンのイルミネーションは、魔法みたいにきれいでした。六本木の駅から、紅い葉の残る樹の光をたどっていくと、眩しいほどの青が広がっています。その青が波や流れ星のようにときどきさざめいて、歩くひとたちの姿を照らしていきます。ほんとうは「青に浮かび上がるカップルのシルエット」みたいな写真を撮ってみたかったのですが、そこにいたひとたちの空気がやわらかすぎて、親密すぎて、無遠慮にレンズを向けられず、ほとんどひとの写っていない写真になってしまいました。私はジャーナリストにならなくて、よかったよね。

次はお店が開いている時間に行ってみたいです。口に出したから、きっと叶うはず。そばにいて、私の唐突なお願いを叶えてくれるひとたちが、ほんとうはいちばんすごい魔法使いです。ありがとう。

sakura street

matataki

tokyotower, with love

2007/12/07 (Fri) 求ム、玄米
ここ数週間、玄米がたべたくてたべたくて、何かの呪いのように「玄米たべたい…」と呟いていたところ、ともだちがマクロビクティクスのレストランに予約を入れてくれました。すごい!やさしい!頼りになるね!

離れた席に、小さい女の子のお誕生日を祝う声や、早めの年忘れの声を聞きながらの玄米と有機無農薬野菜、格別でした。私が(玄米の)呪いをかけられたカエルだったとしたら、王子さまに戻っていたに違いありません。意外な感動ポイントは、食後のスイーツ。私はホイップクリームがあまりすきではないのですが、マクロビクティクスでは生クリームをあまり使わないのです。甘みもお芋や栗の自然な甘さを生かしながら、はちみつやメープルシロップ、三温糖のようなやわらかい甘さを加えます。これなら、私でも最後まで食べられます。しあわせ。

ハリウッド・セレブから逆輸入されたおかげで、健康にいい、ダイエットにいい、美肌にいい、地球にもいいと、効果効能ばかりが強調されているマクロビクティクスですが、私はただおいしいという理由ですきになりそうです。うちの炊飯器、玄米ボタンがついてたりしないかな。

fried brown rice

lotus steak

2007/12/05 (Wed) ごめんね、てんとう虫
てんとう虫を誘拐してしまいました。事の起こりはお昼休みのお散歩。晴れた日、建物の中にこもっているのがもったいなくなって、会社の近くの雑木林にお散歩に行ったのです。都内の遅い紅葉をたのしみ、会社のエレベーターの中でコートの袖口をみたら、黒に赤い点が二つあるてんとう虫がいました。

てんとう虫を間近に見たのは久々でしたが、割とかわいい顔をしています。アリさんカマキリさんあたりの逆三角の顔とは違い、丸顔に丸い目をしていて、「何かアタシ、妙にあったかいところに来ちゃってない?」と困っているようすでした。仕方ない、また1階まで戻るか、とおもったところで、同じエレベーターに乗っていたひとが振り向きました。「はなびさん、どうしたんですか、腕あげっぱなしで」「袖にてんとう虫がいるんです」「そうなの?」と、そのひとは鞄からティッシュを出し、私が止める間もなく、てんとう虫のほうへ。てんとう虫はぱたぱたと羽ばたき、エレベーターの天井の照明の裏に隠れてしまいました。

私が連れて来なければよかったのに、せめて袖に止まらせたままでいられたら、一階まで降りて外に離してあげられたのにと、とても悲しいきもちです。きょうはエレベーターに乗る度に上を見上げていました。誰かの袖や肩に乗って、風に導かれて、外に出られていますように。

momiji #6


2007/12/01 (Sat) ふらり強羅
強羅におとまりで旅行をしました。ワイン通と一緒の旅だったので、昨日は行きのロマンスカーの中から、スパークリングワイン1本、赤1本、白1本が空きました。宿についてからも、ワインとチーズとクラッカーをずらりと並べて、夜更けまでワイン談義。ふだんは飲まない私ですが、「これは僕の勝負ワイン」という甘い囁きに負けて(笑)、5年ぶりにワインをたのしみました。ベリー系の香りの華やかなワインあり、青っぽい味わいのワインあり、おいしくておいしくて、しあわせでした。やっぱりワインだいすきです。ひとくちずつしか飲めないのが切なかったです。お酒の強い体質にうまれたかったよ~!!

momiji #1

そしてきょうは、ワインよりなお華やかな紅葉をたのしみました。今年はきょう明日で見ごろもおしまいでしょう、と宿のひと。朝方はすこし曇っていた空も、お散歩しているうちに透明な青になって、もみじの葉も透き通るようでした。もみじだいすきです。秋もだいすきです。だいすきなものがたくさんあって、だいすきなものにたくさん囲まれて、すごくしあわせでした。おなかの中も、肺の中も、きらきら透き通った赤や黄色やワインいろで満たされているような気がします。うれしいな。

momiji #2

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はなび

Author:はなび
犬、紅茶、写真、美術館、お風呂、本、日本語がだいすき。2006年3月から、EOS Kiss DNと一緒にたのしくお散歩をしています。文章と写真は関係がないことが多いです。写真だけをまとめてご覧になりたい方は、hanabi days on flickrへもどうぞ。

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