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2008/11/29 (Sat) dangerous lovers
寝違えたのか、首が変です。首を傾げながら歩いていたら、視線の先にクイックマッサージのお店が。15分で治ったら、うれしいかも。試しに入ってみました。通された場所は、歯医者さんのようにイスの並ぶコーナー。頭のところに穴が開いていて、うつぶせに座ると顔がすぽっとはまります。しばらく首すじをほぐしてもらっていると、お隣のイスにひとが座る気配がしました。声の感じでは、お客さんは若い女性。男性のマッサージ師さんが機嫌のよい声で話しかけています。

「おっきい紙袋ですね。お買い物帰りですか」
「はい。たくさん買っちゃって重くて。肩こっちゃいました」
「重たいものを手で持つと、反対側が凝るんですよ。肩にかけるとその肩が凝るんです」

ふむふむ、とすると、私の場合、鞄を右肩、カメラを左手ならバランスが取れるかな。興味深く聞いていると、やや話の雲行きが変わり始めました。

「お客さん、肩かちかちですね。わりと頑張っちゃうタイプでしょう。僕、そういうひと好きだから、お店に入ってきたとき、揉んであげたいっておもいましたもん。やっぱり揉んであげたいひととそうでもないひとがいるんですけど、お客さんはもう、このひとは僕が癒しますみたいな?逆指名したかったですよ」

…やや生返事になってきたお客さんに対し、なおも続けるマッサージ師さん。

「それにしても凝り性ですね。こういうところって毎日来れないし辛くないですか?彼氏がマッサージできたりするといいですよ~。僕なんかもう、揉んであげたい、癒してあげたいほうだから、ともだちとかもよく揉むんですよ。僕自身は揉み返しがきやすいんで、揉まれるより揉むのが好きで。どうですか、そういうの」

…これはもしかして口説いているのでは。イスのコースは最長で30分です。そのわずかな時間に、お隣のお客(私)と同僚に話が筒抜けな店内で、お店に変な評判が立つかもしれない・自分もクビになっちゃうかもしれないリスクをおかしてナンパ。社会人としてはどうかとおもいますが、いい度胸です。しかも、会話の様子には常連さんらしい雰囲気はありません。受付で一目ぼれ?もしかしてものすごい美人?

残念ながら私のほうが早く終わってしまい、そのお客さんの姿はイスにすぽっと顔をうずめて座っているところしか見られなかったのですが…。ものすごい美人(推定)とマッサージ師さんのデンジャラスな恋(クビがかかっているという点で)は、その後どうなったのでしょう。お店の前でこっそり張っておけばよかった?

dec. 1
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2008/11/24 (Mon) 『だいじょうぶ。の本』
だいじょうぶ
ひかる言葉
胸に
ひとつ
抱いていれば
―中島未月・文/奥中尚美「だいじょうぶ。の本」


ちいさなころから、他の子と同じことができない子でした。3月末生まれで、他の子たちよりもからだも心も幼かったせいもあるかもしれない、ひとりっこで、のんびりぼんやり育ってしまったからかもしれない。一生懸命、ほんとうに一生懸命他の子たちと同じようにしようとするのだけれど、どうしても1テンポずれてしまったり、的はずれなことをいってしまって、結局「はなびちゃんは変な子」だといわれて、毎日とぼとぼ家に帰りました。ドラえもんの「いしころぼうし」があれば、誰にも気にされないですんで、変なことをしてみんなを困らせてしまうことも、変な子だといわれて悲しいきもちになることもないのに、とおもいながら。

とぼとぼ家に帰って、両親に「きょうも変な子だっていわれた」というと、母は「そんなこという子が変なのよ」といって憤慨し、父は「月夜の晩ばかりじゃないぞ」と笑って「だいじょうぶだからな」と頭をなでてくれました。もうすこし大人になってからは、トフィーが顔中をなめてくれました。初めて私をすきになってくれたひとも、「飽きなくていいよ」と私の変わったところを慈しんでくれました。

「だいじょうぶ?」ではなく、「だいじょうぶ」。そのことばが、ちいさなころから、どれだけ私を救い、守ってくれたか、わかりません。変だっていいのだと。がんばらなくてもいいのだと。愛されていいのだと。悪いことなど、何も起きないのだと。「いしころぼうし」がなくても、たいせつなひとたちのいってくれた「だいじょうぶ」にくるまれていたから、私は「だいじょうぶ」でいられました。

そんなあたたかな「だいじょうぶ」がたくさんつまった本が、先日出版されました。写真を撮っているのは、私のだいすきなFlickrフォトグラファーのrosemary*さん。やさしい色の写真たちと、あたたかなことばが、ページから溢れだしそうな本です。たいせつなひとへの贈りものに、どうぞ。

写真はもみじ、rosemary*さんの写真には遠く及ばないけれど、「だいじょうぶ。の本」のイメージで撮りました。だいじょうぶ、きっと明日もたのしいよ。

solitude

2008/11/23 (Sun) 私はそれを表現する言葉を持たない
クリスティアン・ツィマーマンの公演「約束のコンチェルト」を聴いてきました。ツィマーマンはポーランド生まれのピアニスト。1975年の第9回ショパン国際ピアノコンクールに史上最年少で優勝した後、世界有数のピアニストとしてカラヤン、バーンスタイン、小澤征爾、ブーレーズといった大指揮者とのピアノ協奏曲録音の機会に恵まれています。 今回の曲目はルフトワスキが彼のために作曲したピアノ協奏曲。オーケストラは東京フィル、指揮はチョン・ミョンフンです。

私の家にはいつもクラシックが流れていたのですが、ツィマーマンははずかしながら今年の夏まで知りませんでした。でも、flickrのコンタクトさんに教えていただいたショパンのバラード集が、それはもう、流星雨のような美しさ。数か月後にはサントリーホールにふかふかと座りこんでいました。

感想を書いても話下手なソムリエみたいになってしまうので、多くは語りませんが…かっこよかったですよ…ものすごく!私は眺めたり観察したりがだいすきで、コンサートホールでも弾いているひとの表情や客席を見てしまう性質ですが、この日は目を閉じました。音だけを感じていたかったから。きもちよかった…。

意外な収穫は、東京フィル。ツィメルマンとのコンツェルトのときにはちょっと大変そうだったのですが、後半の「運命」が予想以上に素敵でした。筆で紙にするする線を引いていくような演奏で、ここのところ疲れ気味だったこころが軽くなりました。誘って下さったかたに感謝、感謝です♪

見ることがだいすきな私に目を閉じさせ、書くことが職業の私から感想を書く表現力を奪ったツィメルマンの演奏を聴いてみたい方はまずはCDで。数か月後にはどこかのホールにふかふか座っているかも?

holiday garland

2008/11/22 (Sat) カップはドーナツなのか?
高校の同窓会に行ってみました。今回は創立30周年の総会で、子ども連れの遥か先輩から、たぶん大学生の遥か後輩まで、ごっそりと集合。知った顔を見つけるのに苦労しました。

うれしかったのは、先生方にお会いできたこと。卒業以来お話していない先生もいらしたのですが、お顔を見るといろいろ思い出すものです。生物では八重桜を天ぷらにし、地理では私の人生を変えた出会いについてレポートを書き、数学ではドーナツとコーヒーカップは実は同じかたちだということを学び……思い出す程に、みんなよく大学受験できたよねと…(笑)。

でも、高校で見つけたことの大きさが、最近ようやくわかるようになってきました。大人だからって偉いとは限らないということ。いろんな興味や考え方のひとがいること。知りたいことは自分で知るしかないこと。自由でいることのたのしさと責任。みんな高校で知りました。これで恋のひとつもしておければ、もっとよかったね?

shinjuku sunset


2008/11/20 (Thu) LOVE KITCHEN
私がこの世でいちばん好きな場所は台所だと思う。どこのでも、どんなのでも、それが台所であれば食事を作る場所であれば私はつらくない。できれば機能的でよく使い込んであるといいと思う。乾いた清潔なふきんが何枚もあって白いタイルがぴかぴか輝く。

ものすごく汚い台所だって、たまらなく好きだ。床に野菜くずが散らかっていて、スリッパの裏が真っ黒になるくらい汚いそこは、異様に広いといい。ひと冬軽く越せるような食料が並ぶ巨大な冷蔵庫がそびえ立ち、その銀の扉に私はもたれかかる。油が飛び散ったガス台や、さびのついた包丁からふと目を上げると、窓の外には淋しく星が光る。私と台所が残る。自分しかいないと思っているよりは、ほんの少しましな思想だと思う。

本当に疲れた時、私はよくうっとりと思う。いつか死ぬ時がきたら、台所で息絶えたい。ひとり寒いところでも、誰かがいてあたたかいところでも、私はおびえずにちゃんと見つめたい。台所なら、いいなと思う。
―吉本ばなな『キッチン』
 

包丁が旅から帰ってきました。彼の生まれは新潟は燕、名前をグローバル包丁といいます。私の手でも扱いやすい大きさと重さで、刃先から柄までステンレスの一体型。南瓜からお魚、パンまで、すんなり切れます。ときどき簡易研ぎ器で研いでいたのですが、玉葱が目に沁みるようになったので、メーカーに研ぎ直しに出したのが1週間前。…トマトが1mm幅に切れます。キャベツが糸のような千切りにできます。あまりの快感に、サラダが異様にペラペラですが、気にしません。しあわせ♪

その傍らで、新しいお皿を煮ました。割ってしまったお皿のかわりにうちにやってきた、金彩黒の陶器。うさぎや手毬が描いてあるような、のほほんとしたお皿を探しに行ったわりに渋いセレクションですが、手に持ったときの感じが良いのです。お水に沈んでいる風情もなかなか。やわらかい布で拭いてから、近所の八百屋のおばあちゃんの白菜漬けを盛りました。しあわせ♪

キッチンで使うものは大体すきで、眺めたり使っているとふんわかしあわせです。吉本ばななじゃないけれど、台所で息絶えてもいいかなとおもうくらい。でも、昨日もきょうも、それしかしあわせを感じた瞬間がないというのは、さすがに少し無彩色な日々かも、とおもいました。連休はカラフルにいこう。

hakusaizuke

2008/11/18 (Tue) 並つゆだくらない日
幼馴染みのおともだちに、お姉さまが出産されたときの話を聞きました。お姉さまが破水して、みんなが車を出したり、荷物を積み込んだり、肝心のお姉さまを乗せ忘れたりしているとき、お母さまはきれいなスーツを着て、アクセサリーまで付けて出ていらしたそうです。緊急時にも身なりをきちんとすることを怠らない、その女子力。私も、残業が多くなったくらいで見た目までよれよれになっている場合ではありません。ヘアサロンに行くことにしました。

予約の電話をいれようとして、ひと思案しました。いつものサロンはここ数年来の行きつけで、「ちょっと軽く。あまり時間がないので早めに」の一言で任せられます。でも、それって、「並つゆだくで」とか頼んでるお兄さんと変わらないのでは。ここはひとつ、初めてのサロン、初めてのスタイリストさんに、カット・カラー・パーマのフルオーダーしてみるくらいの気合いを入れてこそ、女子なのでは。

かくして、生まれて初めてデジタルパーマをかけてみました。会社のひとには、会う人会う人に「クリスマスっぽい」といわれています。末広がりでややオリーブに転んだ茶色だから、クリスマスツリーに見えたりするのでしょうか…?

画像は表参道ヒルズのシャンデリアの影。最近50mmしか持ち歩いていないので、影しか撮れませんでした。そろそろズームレンズに付け替える季節かな?

on the stairs

2008/11/13 (Thu) 『間宮兄弟』
それでも徹信は、運動会を遠まきに見ていることが好きだ。運動が苦手そうな子供や、興奮して落着きを失っている子供、ダンスや仮装の衣装が上手く着られない子供、行進の足なみが、どういうわけか決して揃えられない子供。そういう子供たちを見ると、徹信は心の中で声援を送らずにいられない。かまわないんだぞ。それで全然構わないんだから、行け!
―江國香織『間宮兄弟』


ちいさな金魚鉢の中で、金魚が2匹泳いでいる。荒波に揉まれることもなく、もっとおおきな魚に一呑みにされることもなく、卵を産むこともなく、数個のビー玉と藻の中を、のんびりと泳いでいる。たぶん、死ぬその日まで。

『間宮兄弟』は、そんな感じの小説でした。酒造メーカー勤めの兄・義信と小学校の公務員の弟・徹信が、コーヒー牛乳を飲んだり、レンタルビデオを観たり、ジグソーパズルをして過ごす毎日が、ゆるく綴られていきます。

ひとが「ゆるさ」を求め、オーガニックコットンを着てみたり、週末はおうちのお掃除に明け暮れてみたり、ポラロイドで写真を撮ってみたりするようになってから、もうずいぶんたちました。でも、そういうふうに「ゆるく」生きるひとたちのうち、何人がほんとうの「ゆるさ」を手に入れているのでしょうか。

金魚鉢をのぞくひとたちが金魚に憧れるのは、たぶん彼らが金魚ではないから。
金魚が金魚鉢から外をみあげるのは、もしかしたら彼らがしあわせではないから。

徒競走で手をつないでゴールするような、人工的な「ゆるさ」は、カルキくさくて苦手です。
『間宮兄弟』がしあわせな金魚なのかどうか、その答えは、たぶん、本のなかに。

fragrant olive


2008/11/07 (Fri) 神さまお願い
お金はお金を呼ぶといいますが、お仕事もお仕事を呼ぶ気がします。最近の私がそれ。先月は1か月で残業が20時間未満だったのに対し、今月は1週間で20時間を超す勢いです。今月は季節もののお仕事があるので、忙しくなることはあらかじめ分かっていたのですが…そのためにスケジューリング&タイムマネジメントをしていたから、これくらいで済んでいるのですが…ちょっとよれよれよ!

そんな中、残業用のおやつを買いに行ったナチュラルローソンで素敵な入浴剤を見つけました。その名も、「捕まえよ王子」。白馬に乗ってなくていい、かぼちゃズボンを履いてなくてもいいから、お仕事を半分引き受けてくれる王子がほしいです。神さま!

…と祈ったら、12時間以内に願いが叶いました(神さま、さすが6日で世界が創れるだけのことはあります)。「あとは僕がやるから、できるところまででいいよ」と送られてきたメールの送信時間、AM3:15。なのに思考力や判断力に影がさしていない、その体力。「そろそろケツが見えてきたねえ」と呟き、「いや、女性の前で下品だったね。そろそろまとめられそうだね」と言い直す、そのジェントルマンシップ。王子どころか、キング・オブ・働きマンと呼びたいほどの彼は、私の会社の役員です。

私が全力投球しても、全然かなわないほどの剛速球が返ってきて、「こう投げればよかったんだ」と毎日ぼろぼろ目から鱗が落ちています。すごいひとと一緒にお仕事できるのは、すごくたのしいし、すごく勉強になって、しあわせなのですが…彼とコンビニおにぎり片手に終電間際までお仕事する日々が続いているせいで、くちびるの裏に口内炎ができてしまいました。だいぶよれよれよ!

神さま、お願いもうひとつ。どうかわが身をくたばらせないでください…。

working girl's aspiration

(ロクシタンなどあしらってステキ写真をめざしましたが、サマになりませんね)

2008/11/03 (Mon) 「ヴィジョンズ・オブ・アメリカ」
これは客観的な本ではない。客観という言葉は、ジャーナリズムの古き伝承から最初に取り除きたい言葉だ。そうすれば、報道の”自由”は真実に大きく近づくことになるだろう。そしてたぶん、”自由”は取り除くべき2つめの言葉だ。このふたつの歪みから解き放たれたとき、ジャーナリストとフォトグラファーは、ほんものの責任を得る。
...
ジャーナリズムにおける私の責任はふたつあるというのが私の信念だ。第1の責任は私の撮るひとたちに対するもの、第2の責任は読者に対するもの。このふたつの責任を果たせば、雑誌への責任を自動的に果たすことになると信じている。
....
写真は小さな声だ。 私の人生で、唯一ではないものの、大切な声だ。私はその声を信じている。強い信念をもった写真は時にものをいう。
―W. Eugene Smith, "Minamata." / "Predudice


都立写真美術館で展示中の「ヴィジョンズ・オブ・アメリカ」を見にいきました。きっかけは、W. ユージン・スミスの写真がポスターに載っていたこと。以前、フォト・ジャーナリストについてのレポートが宿題になったことがあり、何の気なしにたまたま選んだのが、W. ユージン・スミスでした。彼はLIFE誌で活躍したフォトジャーナリストで、単なる写真家にとどまらず、写真を核にした記事を寄稿するフォトエッセイという分野を確立したひとだといわれています。

その彼の最後のプロジェクトといわれているのが、アサヒカメラがスポンサーをした、「MINAMATA」。彼が夫人と3年間水俣に暮らし、残した写真の数々は、ページをめくる手が冷たくなるほどの衝撃でした。中でも目をひいたのが、水俣病の娘を抱きかかえるようにして入浴させる母の姿を写した”Tomoko in bath”。公害病の凄惨さと、神々しいまでの家族愛を正面から捉えたこの写真は、”水俣のピエタ”といわれて反公害運動のシンボルにもなったそうです。

…と文章で書いてしまえば数行ですが、1950年代のちいさな漁村。アメリカ人の男性が、母娘の入浴シーンを撮ったというのが、どれほどすごいことか。いちど、このひとの写真をプリントで見てみたいと、ずっとおもっていました。

今回の展示ではスミス作品は数点、ボブ・ディランのような有名人を撮ったものがメインでしたが、他にもスゴい作品が、たくさん、たくさんありました。アメリカはやっぱりスゴい。ジャイアンを地で行くような顔を見せることもあるけれど、とびぬけて優れたひとと同じくらい、とびぬけてどうしようもないひとも輩出しているけれど、いろんな輝きや問題や正や負を内包して"United"だと主張できるあの強さは、とんでもないとおもいます。「ヴィジョンズ・オブ・アメリカ」は12月7日までです。見たい方はお早めに。

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はなび

Author:はなび
犬、紅茶、写真、美術館、お風呂、本、日本語がだいすき。2006年3月から、EOS Kiss DNと一緒にたのしくお散歩をしています。文章と写真は関係がないことが多いです。写真だけをまとめてご覧になりたい方は、hanabi days on flickrへもどうぞ。

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