2008・12

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2008/12/26 (Fri) Je me souviens.
ともだちと、忘年会という名目の、お茶会をしました。日の射しこむお部屋で、薪ストーブをつけて、持ち寄った紅茶やお菓子や牛乳で、のんびり。だいすきな曲げわっぱも、私が10分で作った三色ご飯をいれて、デビューです。(次からはちゃんと上の段と下の段で違うものをいれるからね、ごめん曲げわっぱ)

wappa, day 1

ともだちの今年の収穫は、ピアノを弾けるようになったことだそうです。楽譜が読めないから、目と耳で覚えたという2曲半のレパートリーを、ぜんぶ弾いてくれました。ぽろん、ぽろんと響く、グランドピアノの音。遠くに聞こえる、鳥の声。このまま時間が止まってしまってもいいかなとおもえるくらい、やさしい時間でした。

time for tea

きっとこの先つらいことがあったら、きょうみたいな日をおもいだすよ。今年はそういう、おもいだしただけで元気になれるような日が、たくさんありました。それが私の今年のいちばんの収穫。みんなだいすき。ありがとう。写真はきょうのおやつ(光がハート♥)。

...and some desserts♥
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2008/12/25 (Thu) roppongi christmas cruise
クリスマスです。東京ミッドタウンと六本木ヒルズのイルミネーションを観にいきました。きょうが最終日だということで、お仕事を早めにきりあげて慌てて観にいったのですが…すごくきれいでした!

それに、タイミングもばっちりでした。ミッドタウンのエントランスについたときにちょうど愛内里菜さんのミニライブがはじまり、スターライトガーデンに行ったときにちょうど東京タワーのライトアップが”スペシャルレインボー”(先っぽだけ普通の東京タワーのままなのが、かわいいのです)に変わり、見終わった後にちょうどおいしいお料理やさんに入ることができ…。たぶんお仕事をはやめに切り上げて案内してくれたひとの心遣いが、とてもうれしかったのでした。

今年はクリスマスイルミネーションを観にいかない予定だったのだけれど。観られてよかったです。ありがとう。写真は東京ミッドタウンのイルミネーション。ぼけぼけだけれど、kissがきれいにピントを合わせてくれた写真より、実際に見ていたものに近いような気がしています。

tokyo midtown: star light garden

2008/12/24 (Wed) thank you, santa clause
聞いてください!ずっとずっとほしかった曲げわっぱを、サンタクロースにいただきました。自分でもがんばれば買えない値段ではないのですが、毎日使うものだから、ずっと使うものだから、贈りものとして受け取りたかった。そのお願いが、きちんとサンタさんに届きました。

秋田杉でできた曲げわっぱは、軽くて、スエードのようなやわらかな手触りで、すこし樹の匂いがして、愛おしくて、子猫みたいに、ずっと抱いていたくなります。きっと、ごはんをたべるたびに、しあわせなきもちになれるね。ありがとう。

wappa

2008/12/23 (Tue) あったかいひ
入院中の父のお見舞いにいってきました。でも、目的は”お見舞い”ではなくて、クリスマスプレゼントの交換。「入院中のはなびにプレゼントがやれない」と心配していたという父の指令を受けて、母が買いに行ってくれたプレゼントを、あったか腹巻と交換してきました(父は寒がりです)。うれしいな。ありがとう。

病室には私がだいすきな叔母もきていて、あったか靴下とあったか湯たんぽをあげたら(叔母はすごい寒がりです)、あらまあ今日きて得しちゃったわ、と笑いました。それもうれしい。

こどものころは、プレゼントは、ただただもらって楽しいものだったけれど、歳を重ねるほどに、あげる楽しみもあるんだなあとおもうようになってきました。来年は、かたちのあるものも、ないものも、もっともっとあげられるように、大きくなろう。きょうもしあわせでした。ありがとう。

hinyatabokko


2008/12/22 (Mon) 甘えび、復活
写真を通して知り合った方から、fantasistaの記事に対して、あたたかいメールをいただきました。ブログを見てくださっていたことすら知らなかったので、びっくりして、うれしくて、Flickrmail(Flickrのメンバー同士で出せるメール)で読み、それが自動転送されてきたHotmailでまた読み、全部で4回くらい読み返してしまいました。他にもあたたかいことばをかけてくれたひとがいます。同期くんにファンタジスタって呼ばれて、かえって得しちゃった。

”変な子”だといわれて、くらげみたいに透明になっちゃいたいとおもっていたときもあったし、うにみたいにトゲトゲして身を守っていたときもあったし、かにみたいに外側だけ強くしていたときもありました。いまはたぶん、甘えびくらい。殻がやわらかくて薄いぶん、すぐに凹むけれど、中身はうにのときより強いとおもいます。凹んでも元に戻れるのは、たいせつなひとたちが見守っていてくれるから。hanabi daysを見ていてくださるみなさんも、私のたいせつな、たいせつなたからものです。

いつもありがとうございます。みんなだいすき。

somebody's necklace

2008/12/20 (Sat) ものごとは考えるよりも簡単なのかもしれない
高校の先輩のホームパーティにいってきました。たべものは持ち寄り制、私は"軽くつまめるもの"と”甘いもの”係です。食いしん坊魂のなせる技か、他のひとの食べものの好みは一度聞いたら忘れないのですが、きょうは私が会ったことのないひとたちも来るとのこと。

サルサ用のトマトを刻みながら考える…トマト嫌いだったらどうしよう。ここはひとつ、グァカモレも作るべき?グァカモレ用のアボカドをみながら考える…アボカド嫌いだったらどうしよう。にんじんのサラダでも作る?にんじんにバルサミコ酢を合えながら考える…すっぱいの苦手だったら?

頭の中がぐるぐるになりながら作っていたらすごい量になり、運ぶ気がしなくなったので、お豆のサラダと、レンコンとチコリの前菜は朝ごはんとして消費することに(笑)。でも、実際に行ってみたら、みんなもりもり食べてくれました。よかったー…。みんな、すごく、すごくやさしいね。ありがとう。

写真は先輩のおうちの猫のプー君。先輩と私が高校生だった頃からいました。どやどやお客さまが行ったせいで、もう1匹のイー君は引き出しの中に隠れたまま出てこなくなってしまったのですが(ごめんねごめんね)、プー君には「耳なでてよ」といわれました。よろこんで!

pooh_santa_withletters.jpg

2008/12/19 (Fri) 長い夜には長い物語を
100万人のキャンドルナイト」というイベントがあります。夏至と冬至の20:00~22:00の2時間家やオフィスの照明を消してキャンドルを灯し、地球のことを考えてみたり、大切なひととのんびりと過ごしたりしてみよう、という催しです。いつもは会社でお仕事をしていて、キャンドルどころの話ではないのですが、今回は週末。冬至→夜が長そう→長い夜の物語といえば…ということで、キャンドルの灯りの前でともだちとブランケットにくるまり、千夜一夜物語(アラビアン・ナイト)を読んでみました。

千夜一夜物語にはいろんな翻訳が出ていますが、きょうのセレクションはちくま文庫・佐藤正彰さんの訳。物語ごとに切り分けられ、章立てされた西洋風の編集ではなく、シェハラザードが語った順にだらだら続いています。恐ろしいのは、

けれども回教徒は、シャールカーンが鞍の前橋につっぷして倒れるのを見ると、ただちに救いに駈けつけました。最初にそばに駆け寄った面々は…

―ここまで話したとき、シェハラザードは朝の光が射してくるのを見て、元来つつましい女であったので、自分の物語を語るのをやめた。


シェハラザードが文の途中だろうが慎ましく口を噤んでしまうので、なかなか読むのがやめられないところです。シャフリヤール王が彼女を殺さなかったのも無理ないよね。 ところで、この日いちばん驚いたお話は、ノミが命からがら逃げこんだ小ねずみの家に…

―ここまで話したとき、はなびは瞼が重くなるのを感じ、元来よく寝る女であったので、自分の物語を語るのをやめた。(おやすみなさい)

candle night 2008

2008/12/14 (Sun) WALL-E
きょうの日記は、現在公開中の映画『WALL-E』についてです。
いつものように遠まわしな感想ですが、内容に触れているので、
ネタバレの気にならない方だけ、反転でどうぞ。

『白雪姫』や『シンデレラ』のような古典的なプリンセスストーリーがジェンダー論者の槍玉に上がるようになってから、ずいぶん経ちます。おかげでディズニーのヒロインも年々強くなる一方。ディズニー/ピクサーの最新作でも、ウォーリー君よりイヴちゃんのほうが強く、高性能でキャリア志向です。

なんだか微笑ましいなあ、と笑ったところで、ふと考えました。ひとつは、もしこの物語でウォーリー君が女の子で、イヴちゃんが男の子だったとしたら…ということ。すごくシリアスで切ないお話になりそう。もし男性と女性に求められている役割が同じなら、ウォーリー君とイヴちゃんの性別が逆でも物語のムードは変わらないはずなんじゃないのかな。

ふたつめは、この物語のプロットは本当にディズニーの古典から抜け出しているのか、ということ。確かに女の子は強いかもしれない。でも、若くてきれいな女性を男性が見初め、彼女のために命がけの冒険をし、彼女の心を掴んでめでたしめでたし、という物語の基本的な構造は踏襲されています。

私はジェンダー論者でもフェミニストでもありません。でも、世の中がジェンダー的な意味合いでの「男女平等」を追及するあまり、見せかけの男女平等や悪平等が進むと、かえってややこしいことになりそうな気がします。区別と差別はちがうのにね。

wall-e

2008/12/13 (Sat) nice & dry
もうひとつ、はなび家の定番レシピのご紹介。私はパンの部分が湿ったサンドイッチがあまりすきではありません。サブウェイやドトールのような大きくて乾いたサンドイッチはすきなのですが、コンビニや新幹線の車内販売で売っているミックスサンドのように、薄いパンの間にトマトやレタスやツナが挟まっていて、パンがしなっとなっているようなサンドイッチが苦手です。そんなわけで、小さい頃から遠足も運動会も、お弁当は絶対おにぎり派。どうしてもサンドイッチにしなければならないときには、パンがしなっとしないカツサンドか、写真のバナナサンドを作ってもらっていました。

バナナサンドは、ライ麦パンを軽くトーストし、クリームチーズを塗った上にスライスしたバナナをずらっとのせてつくります。週末のブランチなら写真のようにテーブルでつくってしまうのもありだとおもいますが、すこし時間がたってパンがなじむと別のおいしさがあります。白いパンでなく、ライ麦がおすすめ。おひさまに干したおふとんのように、”しなっ”とは無縁のサンドイッチです。おやつにもどうぞ。

banana sandwich

2008/12/10 (Wed) ”チョコレート”
ここのところ忙しかったせいか、ちょっと立ちくらみがします。鶏レバーの甘辛煮を作ってみました。貧血気味な子どもだった頃、母がよく作ってくれた煮物です。私が嫌いにならないように、うちでの呼び名は「チョコレート」。病院にいって先生に「もう少し鉄分を採ってくださいね」といわれるたびに、「じゃあ、きょうの晩ごはんはチョコレートにしようね」といって、驚かれていました。

彩りと臭み消しのために 本当はにんじんも入るのですが、スーパーに行くにもちょっとふらふらしているので、とりいそぎにんじんなしで鉄分補給。明日はこれで元気になれるよね。

gdp#8: "chocolate"

2008/12/08 (Mon) 空想上の五目豆
一人暮らしを始めてから母さんの料理のバラエティはすごい勢いで広がった。みんなで暮らしていた時から料理は上手だったけど、食卓にはいつも定番のありきたりなものが並んでいた。でも、一人になった母さんの料理は創意工夫がすばらしい。
「家族のごはんっておかしなもの作れないでしょ」
母さんが言った。
「そうなのよ。栄養のバランスと確かなおいしさの保証が大切なのよ。その点一人はいいわよ。失敗して夕飯がなしなんてことになっても、困るのは自分だけなんだもの」
―瀬尾まいこ『幸福な食卓』


『クウネル』という雑誌に、読者のお弁当を写真とコメント入りで紹介する連載があるみたいです。それをひとつの本にまとめた『私たちのお弁当』という本を読みました。

最初のひとのお弁当を見て、心を打ち抜かれました。五目豆…。食べたことがありませんが、いかにもおいしくて体とこころにやさしそうなおかず。レシピ本ではないので、作り方は載っていないのですが、写真を見る限り、干しシイタケさえ買ってくれば作れそう。さっそくスーパーに行き、できたのが下の写真です。

見た目はそれっぽくなったようにおもうのですが、味は想像でつけています。お醤油味で正しいよね?ひとり暮らしなのをいいことに、大抵のものは勘で作って納得して食べていますが、本当の五目豆を知るひとに食べてもらったら、びっくりされるかもしれません。誰か鑑定してみませんか?(笑)

gdp#11: fantasied gomokumame


2008/12/06 (Sat) happy bokeh december
何かの呪いのように忙しかった11月も過ぎ、ようやくベッドから起きだしてカメラとお散歩するゆとりが出てきました。今年は紅葉は撮れなかったなと溜息をついていたのですが、公園に行ったら、まだ色鮮やかな紅葉が!いっぱいぱちぱち撮ってきました。

flame

これはドウダンツツジ。公園の植え込みや生垣に多い樹ですが、先っぽが炎に似ているなとおもったら、漢字では「灯台躑躅」と書くのでした。むかし宮中で使われた「結び灯台」に似ているからなんだそうです。今もむかしも考えることは同じなんですね。ちなみにドウダンツツジには「満天星躑躅」という漢字を当てることもあるとのこと。白い花をつけたところを下から見上げると、満天の星のように見えるからだとか。美しい名前ですよね。

nishiki

黄色とオレンジと赤に染め分けされたモミジも、まだ枝に残っていてくれました。絹織物みたいであたたかそうな色彩ですが、実際は冷た~い風が吹いていて、指の感覚がなくなっていました。愛用のミトンだとシャッターが押せないので、今年は真剣に皮手袋を選ぼうとおもいます。もう12月だけれども。

hurrah

枝ではなくて、冬支度に腹巻き(?)をされた幹からにゅっと生えていたモミジたち。「わーい♪」といっているようにしか見えません。元気だよね君たち。私はポケットティッシュの残りが少なくなってきたよ。

しかし、きょういちばん気になったのは、これ↓。スーツ姿でピースをして踊り狂っておられました。そこから数メートル離れたところでは、ウェーブのかかったロングヘアのウィッグをつけた女性が、キャミソールドレス(12月だよ!)に裸足(12月だよ!)で公園の柵にしがみつき、ポーズを取っておられました。何かの撮影かなあとおもい、眺めるだけで帰ってきちゃったのですが…。きょうもおもしろかったなー。

fushigidancers


2008/12/03 (Wed) fantasista
イタリアサッカー界では、極めて高度な「閃き」や「創造性」に溢れた、誰もが予想も出来ないような芸術的なプレーで観客を魅了するスーパースター級の選手に対しては、「讃える」という意味の“ファンタジー”(Fantasy)を捩ったファンタジスタ(Fantasista)と呼ぶ伝統がある(イタリア語におけるファンタジスタの原意は「多芸多才な人」)。ただ、この「ファンタジスタ」という言葉は余程の選手でなければ使われない言葉であり、あまたのサッカー選手の中でもこの言葉で形容される選手はごく僅かに限られている。
―「ファンタジスタ」 Wikipedia


きょうは会社の忘年会・その1。いっしょにいた同期に、「ファンタジスタ」といわれてしまいました。「考えの筋道がまったく読めない」「できることはとんでもなくパフォーマンスが高いけれど、できないことは同じ人間だとは信じられないくらいできない」のが、ファンタジスタなのだそうです。きっと迷惑かけちゃったんだよね。ごめん…。

その同期は開成から東大に進み、就職して3年目に7年越しの恋人と結婚し、1年半後にパパになりました。誰とでもそつなく話すことができ、どんなお仕事でも人並以上にこなせます。彼のようになれたら、人生がもうすこし生きやすかった気がしてなりません。

ただ、ひとつだけ誇れることがあるとすれば、私は何も自分から切り捨ててこなかったということ。「不思議ちゃん」とか、「空気読めよ」という言葉は、たぶん、自分の理解できないもの、自分と異質なもの、自分に楽をさせてくれないものへの拒否反応だとおもうのです。それはマジョリティの特権ではあるけれど、切り捨てたものの中に、たのしさの種が隠れているかもしれないことを、私は知っています。切り捨てられる痛みも、それでもともだちを見つけられたときの喜びも。

きょうはほんとうに心底へこんだのだけれど、「私ってファンタジスタ?」と書き送ったメールに「まあそうかもしれないけど、大丈夫だよ」と返信をくれるともだちがいるだけでも、捨てたものではないとおもうのです。ありがとう…。

resemblance

2008/12/01 (Mon) 会社が傾いた日
お仕事をしていたら、突然照明が消えました。停電?…にしては、廊下の照明は点いています。しかも、みんななぜか窓の前に集まり始めました。
 「50周年で…」
 「消えてる消えてる」
 「ダイアモンドなんとかっていうらしいよ」
 「もう点いてもいい頃なんだけど」
みんなが指さす先には、東京タワー…があったはずの闇。12月23日で50周年を迎える東京タワーが、おなじみの赤いライトアップを消し、特別なイルミネーションに切り替わる瞬間を見ていたのでした。

私の会社はビルの上5階にテナントとして入っています。もし他のフロアでもみんなが窓際に集まっていたとしたら、そのときビルは東京タワーに向かって少し傾いていたかもしれません。都内の他のビルの中でも、誰かが窓に寄って、ビルを傾かせていたかもしれない。お辞儀をするみたいに。

東京タワーの新しいイルミネーションは、ヴェールをまとった貴婦人をイメージしているそうです。もしあのとき、東京中のビルが東京タワーに向かってお辞儀をしていたとしたら。ほんとうに女王さまみたいだね。

画像は「ダイアモンドなんとか」になる前の、通常のライトアップの東京タワー。「ダイアモンドなんとか」が新しくできたことで、「いつもの赤いの」ではなく、「ランドマークライト」という立派な名前をつけてもらったみたいです。よかったね!

tokyo moon



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はなび

Author:はなび
犬、紅茶、写真、美術館、お風呂、本、日本語がだいすき。2006年3月から、EOS Kiss DNと一緒にたのしくお散歩をしています。文章と写真は関係がないことが多いです。写真だけをまとめてご覧になりたい方は、hanabi days on flickrへもどうぞ。

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